突然君からの植毛で気が失念

あの日から途切れた犬のき毛

うちの近所はリアル書店盛況ですけどね

リアル書店の経営が大変なご時世のようです。

確かに町中の小さな書店は次々に閉店しています。

しかしそれは、書店に限ったことではないですよね。

小さな商店はどの業種も厳しいし、閉店も多いです。

そして、大きな店舗は逆に繁盛しているところもあります。

書店もしかり。

うちの近所にあるショッピングセンター内には、非常に大きな書店が何軒かあります。

書籍数がかなり多く、ほとんど手に入るといっても過言ではありません。

本は、手に取ったそのとき欲しいと思うのも多いんです。

いくらネット通販が便利になり、朝申し込んで夜には届く世の中になろうと、手に取ったその場で欲しいと思うその欲求には答えられません。

本との出会いの場として書店はいまでも需要は高いtと思いますよ。

市営の広い公園は気持ちがいいね

先日、家族で車で30分ほどのところにある、市営の広い公園へ行ってきました。

主人はいつも休みの日にランニングをするので、それの延長というかんじで公園でも走っていました。

いつもは川沿いの高低差のほとんどない平坦な道を走っているようなのですが、そこの公園は山や自然をそのまま生かしたような公園なので、普段にくらべるとかなりの高低差があったようです。

かなり膝に負担がかかり、年を感じざるを得ないと嘆いていましたが、やはり自然のなかを走るのは気持ちよかったようです。

また来週も行こうと張り切っている主人を見て、子供たちもまた広い公園で遊べると、喜んでいました。

お天気のいい日におにぎりでも持って、気軽にお出かけしたいですね。

実家に住んでる私の家族についての話

私は去年の夏から家族と離れて住んでいます。

私は昔から家族と離れるのがすごい苦手でした。

そんな私が本当に好きな人に出合い一緒に住み家族と離れることになりました。

実家には、母と祖父母が住んでいます。ずっと働いている母の代わりに祖父母に育ててもらったのです。

最近、祖父母どちらも体調が良くなく祖母はずっと家で仕事をしたりテレビをみて暇をしているらしいです。

祖父は不眠症で昼夜逆転してしまい、足がすごく痛いらしくてずっと祖母と喋りながら暮らしています。

2人とも体はしんどいみたいですが、2人ともが仕事に出なくなったことでずっと一緒にいれて楽しそうでなによりですね。

母は、やっと彼氏ができたみたいで通い妻をしていてあまり家にいないみたいですが、幸せならそれでいいと思います。

これが私の家族についての話です。

履歴書に写真添付は当たり前だと思いますが

求人誌を見たり、実際に電話して応募すると、履歴書持参と共に写真付きと書かれていたり、電話口で写真を添付と言われることが多いですが、毎回思うのですが、そんなの当たり前じゃない?って思ってしまいますよね。
もう高校生じゃあるまいし、まあ高校生でも貼るように言われるだろうし、まして大人になったらこれは常識中の常識ですよね。
それをどうして貼るように書かれていたり、電話口でいちいち言うのですかね。
逆に何も言わないで応募者がどうしてくるか試してみるのもいいと思いますけどね。
写真も言われないと貼らないような人はまともじゃないんだから、それで採用不採用も判断できるし。
先に言ってしまうと、採用した後に非常識な奴だったりしたらってのが早めに分かるのにと思います。

ブランジェリーナ、離婚しちゃうの!?

なにやら、アンジェリーナ・ジョリーと、ブラッド・ピットが離婚してしまうとか!?

実は私、「17歳のカルテ」の頃からアンジェリーナ・ジョリーの大ファン!

強そうで、でも何となくほっとけないほどモロそうで、勝手に目を離せなくなっておりました。

そんなアンジェリーナさん、沢山の子ども達に囲まれ、最愛の人とずっとしなかった結婚を決意したり、ファンとしてとても嬉しく思っていたのです。

子ども達の描いた絵をあしらった結婚式のベール、本当に幸せにそうで、やっと破天荒な生活にピリオドを打って、望んでいた人生を手に入れられたのね!

と、勝手に喜んで安心して、こちらまで幸せのお裾分けを貰った気分でおりました。

それが突然の離婚報道。

何だかとても切ないです。こちらまで落ち込んでしまっていたりして。関係ないんですけどね(汗)

もし離婚となってしまっても、ブランジェリーナファミリーが幸せでありますように!

とりあえず、公開予定の久々の二人の共演映画は絶対に観に行くぞ!

我が家の天使が生み出した悲劇!!

私の家は犬(ダックスフンド)を二匹飼っています。

当たりまえの毎日のように朝起きてからご飯をあげ、

排泄物を取り、お散歩に行ったのですが、帰ってきて

私がいつもどおり家の洗濯・掃除を済ませていると、

洗濯機の近くに2匹の犬が集まり、床をピチャピチャと

舐めているのです!!汚いからやめなさい!!と怒鳴る私と

必死に洗濯機の近くに顔を埋めている愛犬2匹。

どうしたのかな?と思いながらも一瞬で理解し、

怒鳴り声をあげました。笑

よくよく見てみると洗濯機から漏れている水を

おいしそに、ぺろぺろと飲んでいたのです!!

私の家は家具付きのため、洗濯機も古いもので

もともと設置されている事もあり、変えたくても勝手に

変える事のできないマンションな為、管理人にその旨を伝えてから

一度覚えた事は忘れない頭のいい愛犬との戦いでした!!笑

普段、水飲み場が一つで2匹いるので水があふれている

洗濯機は最高のオアシスなのでしょうが

こちらはいつおおこるばかりで疲れますW

早く新しい洗濯機が来るように

お願いをしている毎日です。

車検を受けたがために・・・

私が今までに一番気に入って数台ほど乗ったのがトヨタのアリストです。当時アリストが出た時で、とても乗りやすかったです。マイナーチェンジをしても、フルモデルチェンジをしても乗りやすく、私のお気に入りの車でした。私は通勤も遠かったし、休日の遠出や週末の旅行も行っていたので、結構な走行距離を走っていました。

もともと車が好きだったので、車検前には買い替えていましたが、アリストの2台目くらいに乗ったアリストが、ちょうど買い替える時期にマイナーチェンジされたのが出る時期とうまく合わなかったので、仕方なく車検を受けることにしました。単にマイナーチェンジされたアリストがまだ出ないという安易な気持ちで車検を受けました。

私の人生の中でも、車検を受けたのは初めてで、車検ってこんなんなんだーと感心していました。でもそこから約一年。マイナーチェンジされたアリストが出るというので、いつもどうり車屋さんへ行き購入手続きを。

そこで営業マンの方が、びっくりしないでくださいね!というので、恐る恐る聞いてみると。。。420万円ちょっとで買ったアリストが、車検を受けて、一年長く乗っただけで、なななんと下取りが80万円に。確かに走行距離は一年分伸びてたけど…80万円はとびっくりしました。

こんな風になるなら、車検を受けずに普通に買い替えとけばよかったと後悔しました。それ以降は車検は受けずに買い替えています。

このサイトで勇気が持てた。。。
年収300万円の車選び(⇒ http://www.showyourguts.net/archives/38

市販のアイスクリーム大好きです。

最近疲れていて、アイスクリームが食べたくなります。アイスクリームを食べると疲れがとれて、すぐに元気になれます。最近すきなのが、モナ王です。モナカとバニラアイスがマッチして、とってもおいしいです。次にすきなのが、価格が高いですが、ハーゲンダッツのストロベリーです。

ストロベリーがさっぱりしていてクリーミィなハーゲンダッツにすごくあっていておいしいです。他にも、ピノやジャイアントコーンなども好きです。市販のアイスクリームは、スーパーやコンビニで気軽に買えておいしくて、おすすめです。なにより、食べると元気になれます。辛いときも、アイスクリームを食べて、気分転換したり、体を回復させています。また、いろいろなアイスクリームも試してみたいと思います。

渋谷→三島へ安く行く方法(家族旅行@西伊豆)

今日は土日を活用して西伊豆に旅行にきた。昨年も夏に同じ民宿に泊まったが、安くて料理のボリュームがとても多く父親がかなり気に入った。両親は大阪、弟は名古屋、自分は東京に住んでいるので、両親は車で名古屋に立ち寄り弟を拾ったあと、わたしは電車で三島駅に集合する予定だった。

わたしは渋谷駅から三島駅までいかに安くいくかを考えた!!ルートとしては、渋谷駅から小田急線で小田原駅までいき東海道線で三島駅というのが片道1600円程度でいける対時間対比最安のようだ。時間は2時間10分ほどかかる。自分はさらに安くするために、金券ショップに出向いた。渋谷駅から三島駅までの土日きっぷはありますかと聞いた。

回答は、井の頭線で渋谷→下北沢土日きっぷ110円、小田急線株主優待券(全線乗り放題券)600円があった。小田原駅→三島駅は残念ながらなく定価の670円なので合計1380円で220円安く到着できた!しかし小田原駅と熱海の乗り換えで待ち時間がながったのと、小田急線で快速急行に乗れず急行しかタイミング的に乗れなかったので、まだまだ対時間については詰めれると思う!

来年もこのルートを活用しよう。一方で、宿は最高で、料理も相変わらず美味しかったので、来年も家族旅行にいくと思う。父親の道が混んでいるから電話してから出発してと言われて、わたしは指示通り、出発したものの、東京から三島まで2時間以上もかかるとは思っていなかったようで集合時間に間に合わず怒られた。次回への課題である。

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