突然君からの植毛で気が失念

あの日から途切れた犬のき毛

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娘と新しい公園に行き、新しい出会いが

今日の夕方に、娘と家から少し遠くにある新しい公園に行きました。

着いた時、先に娘と同じ年くらいの女の子を連れたお母さんが遊んでいました。

3人乗りの遊具に女の子が先に乗っていたのですが、うちの娘が積極的に乗りに行くと、

あちらのお母さんが「一緒に乗ってあげてね」と声をかけてくださり、

遊具で遊び終えた後も、娘と女の子が一緒に遊びました。

お母さんが娘の年を聞いてこられたので、答えてから会話がはじまりました。

なんと!同級生で、うちの娘と生まれた月が同じであることがわかりました。

とてもフランクな方だと思いながら会話をしていたのですが、

「どちらに住んでいるんですか?」と聞かれて、○○市○○とざっくり言うと、

さらに、「何丁目あたりですか?」と聞かれましたが、

警戒心の強い私は、初対面の相手にここまで細かく聞かれて、とても不安になり、

○○の近くです。とお茶を濁しました。

あちらのお母さんが先に、どこに住んでいるかを詳しく教えてくださったので、

自分は詳しく答えられないことに少し抵抗を感じました。

今日初めてお会いしましたが、家がお互いとても近いことが分かったため、

これから公園で遊ぶ際に、また会うかもしれません。

良い出会いのきっかけになればと少し期待しています。

みんなに知ってもらいたい、私の好きな宝塚

先日、宝塚歌劇団花組公演、ポーの一族を観劇してきました。

漫画、小説が原作の作品なのですが、原作を知らない私でも

「二次元そのままやん?」と思ってしまったほどクオリティが高く

それはもう、原作本を集めようかと企み始めているほどです。

さすが宝塚だ、と今回も思わされました。

本当に毎回、ファンの期待をいい意味で裏切ってくれます。

昔はただただ演劇が好きで、その延長で通い始めた宝塚でした。

ですが通ううちに、独特の世界観、キラキラしている生徒の皆さん、そしてスターさんを心から愛するファンの温かさに

どっぷりとはまっていました。

宝塚のいいところは、現実感のないところです。

宝塚大劇場に一歩入れば、そこは普段とは全く違う世界に見えるんです。

幕が上がれば豪華絢爛、イケメンな男役に美しすぎる娘役、夢なのではと思ってしまいます。

毎月、宝塚に行く日を決めて、その日を楽しみにすれば

仕事も頑張れます。

大好きなスターさんに会えると思えば

嫌なことも頑張れます。

本当に、世界観が独特なので好き嫌いも分かれるでしょうし、

すべての人に宝塚の良さをわかっていただくことはできないと思いますが

少しでも気になった方は、ぜひ宝塚に行ってみてください。

現実とは思えない世界、いろんな人に体験してもらいたいです。

夫がインフルエンザになりました

いつもは、元気な夫から「なんだか調子が悪いからお昼で仕事を終えて家に帰るから」と電話がありました。

私は、近所のママ友達とのんびりとランチをしていたのですが早めに切り上げることにしました。

旦那さんが帰宅してから熱を測ってみたのですが37度と微妙な感じでした。

でも、娘の学校でインフルエンザが流行っていたこともあり「もしかして」と思い病院で検査したところ「インフルエンザのB型」と判明しました。

たいして熱が出ているわけでもなく、下痢などの胃腸不良もなく、全体的に体がだるい程度なのに本人もびっくりしていました。

医師が言うには「今年のインフルエンザはそのような症状の人が多い」ということでした。

急いでリビングの横にある和室に夫を隔離して、子供たちをは接近させないようにしました。

二回から布団を持ってきたり、空気洗浄機なども移動させました。

食事も簡易的なテーブルで一人で済ましてもらいました。

夫は「そんなに俺を毛嫌いしなくても」と不満そうでしたが息子は中学3年生の受験生で大事な時です。

テストも控えているのに移されてしまっては大変です。

少し寂しそうな夫を横に残りの家族三人で夫が食べられない新鮮なお刺身を堪能しました。

使わなく至るマッサージ機械

 こないだ東急ハンズをぶらぶらしていたら脚用のマッサージ器具を見かけたので思わず買ってしまいました。マッサージ器具と言っても電動部門ではなくて、一言で言うとただの「棒」なのです。クルクル巻いたプラスティックのようなものでできた棒で、それを大腿やふく場合はぎのあとをコロコロ滅ぼすことによって解きほぐすためのものです。置いてあったものを試してみて、かなり気持ち良かったので、値段も数千円そばだったので買って帰りました。そうして帰った以下すぐにコロコロそれでマッサージを通じて、あすもそのあすも、しばらくは飽きずにその器具において脚のマッサージをし続けました。
 特に気持ちいいのがクラブ帰りに、活かしたカラダを解きほぐすために扱う状態です。私はウィークに3回ぐらい、仕事帰りやウィークエンドなどにクラブで筋トレやジョギングをしているので、それが終わった後の脚のマッサージは心地よいですし、脚を細くするために効果的だと思います。但し何週間か続けている間に飽きてしまったせいか、ポイントだけでマッサージして終わるようになってしまいました。なぜでしょうね。あのコロコロしたシンプルなテクスチャに慣れてしまって飽きたのかもしれませんね。でも使わなく上るなんていうことは惜しいので、ワンデイおきぐらいにはあのマッサージ棒でマッサージをしたいと思います。

欲しがり屋さんの祖母

この間市内に住む80代の祖母の家に遊びに行った。祖母は一人暮らしだ。ヘルパーさんや近所の人の助けを借りて、なんとか一人で暮らしている。
かなり前にユニクロのダウンコートを着て行ったら「私もこんなのが欲しい」というので、ユニクロに行って同じコートを買ったことがある。その時はとても喜んで「(私と)姉妹だと思われるかも!」なんて言っていた。姉妹は言いすぎだよ!と思って爆笑した記憶がある。
私はまだユニクロのコートを着ているのだが、この間行った時、祖母は別の格好いいコートを着ていた。あの有名なミズノのコートである。お店の人に勧められて買ったそうだ。なんだかさみしい気がした。

思えば、祖母は人の物を欲しがるクセがある。私が生活費用に使っている母の形見のkitamuraの財布を欲しがったこともあった。「私もそんなのが欲しい。」というので、「これはボロボロだからね~。」というと、「ボロボロでもいい。」と。どうしても手放せなかったので、kitamuraのネットショップで似たような形の似たような色の財布を買った。すごく喜んでいたが、今ではもう使っていない。なぜなのか。私はまだボロボロの母の財布を使っている。

こういう所はたまに傷だが、祖父母で残っているのはこの祖母だけなので、長生きしてほしいと思う。

痩せている場合スーツを買った収益。

おとなしてから至高痩せていたらスーツをもの購入しました。持っていたスーツが合わなくなったためです。最高に痩せているのだから、ワン容量大柄を買うべきでした。という後悔は買ってから訪れました。
当人は肩幅が大きいです。それをぎゅうぎゅうに詰め込まれてギリギリの容量の上着を購入しました。人材がぴったりの上着でなければ売らないという是非だったためです。己の分別を貫けばよかったです。唯一の不埒です。いざ着ようと思ったら肩が非常に切り回しづらくて一度も着用せずに手放すことになりました。普通の容量がぴったりくるそばにスーツをあげてしまいました。定価で買った(セールではない)自らとしては結構大きな金額のオーダーだったのに。
という格言を得たので、昨今買った上着は少し隙間を持たせました。もともと肩幅だけが幅広い見かけをしている結果、肩幅さえ納めてしまえばあとは入ります。肩幅に合わせると内容がスカスカになりがちな見かけです。見かけ的に男もののほうが上着は着易いバリエーションです。ないしは海外のママアイテムがいいのではないかと言われております。己の見かけによって購入した上着は至高痩せていたらぴったりで肩が切り回しづらかった物体と違って簡単に動けてしまう素敵な一品です。(おそらくこれが普通のタイミングなのでしょう)
衣装は己の見かけをきちんと把握してオーダーをする(人材に押し切られない)タイミングの大切さを思い知った事件でした。

決戦は日曜日。勝たないとなりません。

私は大分トリニータのサポーターを通じてます。現在大分トリニータはJ3・1位なのですが勝ち点は2位の栃木さんと一緒なのです。得失点差で1歩リードしてます。今週の日曜日鳥取でJ3リーグ最終戦があります。これに勝てば勝ちさえすればわたし大分トリニータはJ2に立ち戻る事が出来ます。勿論現地ゴール裏は完売してます。私も現地参戦組なのでチケットは手元にありますがチケットを手に入れられなかった方は聖地大分銀行ドームでパブリックビューイングを実施されるとの事。ドームへいらっしゃる方も多いと思います。都内では下北沢のスポーツバーがトリニータのサポーターについて予定変更してまで放送してもらえるとの事。感謝しかありません。
 知っての通り高松大樹選手は引退を宣言されてます。大樹さんのラストマッチに相応しい引退試合をさせてやりたいとしてます。「J3優勝」で大樹さんの花道を飾ってやりたいんです。うちのクラブは紆余曲折がありすぎるクラブですがいつも大樹選手は逃げずにわたしと色々な事に立ち向かってくださいました。彼の17年間をリスペクトしつつこういう試合「大樹さんの為に」絶対勝って決めると思います。参戦変わるみんなと共に志せ勝ち点「3」。日曜日ゴール裏から声援を言える様に後押しがんばりましょう!!!

最近の寒さに勝てない自分と着ぐるみ

急に寒くなってきてつくづく冬だなと実感することが多くなった。寒い中での弁当作りで毎朝発狂している23歳の主婦です。
朝寒い中仕事に歩いたり自転車で通勤している人を見ると見習う気持ちと自分も頑張ろうと思います。

暖かい地域で育った私にとって関東の寒さにはとても耐えられるような寒さではないことは毎年思います。
布団から出るのは時間の問題で、渋々布団から出ている状態です。無理に恋しい温い布団を離れて土日以外は弁当作りと送り迎えを頑張っている中、寒すぎて着ぐるみを買うことにしました。
着ぐるみはとても暖かく肌触りがいいため子供達が寝ている時も寄ってきてくれます。そのおかげでとても暖かいのでもっと外に出たくなくなります。

今日着ぐるみ着て失態に気がついたのが、日頃着ていてトイレに行くことはなかったのですが、今日トイレに行きたくなりトイレに行った時に着ぐるみを着てトイレすることは不可能だと気がつきました。
なくなく着ぐるみのチャックを外し着ぐるみを脱ぐことになり着ぐるみの良さと悪さに気がつきました。

トイレに先に行ってあまり飲み物を飲まないのか着ぐるみの中にたくさん着込むか悩んでいるけれど、寒さに勝てない私にとって救いは着ぐるみだけなので対策を考えて弁当の仕込みをして一旦終わる私の一日でした。

今年の新語・流行語

今年もユーキャン新語・流行語が発表されましたね。毎年、その年の流行った・象徴的な言葉を取り上げています。今年は年間大賞が「インスタ映え」と「忖度」が受賞し、トップテンには「35億、Jアラート、睡眠負債、ひふみん、フェイクニュース、プレミアムフライデー、魔の2回生、〇〇ファースト」が入りました。

このユーキャンの流行語大賞は今まで、あまり流行っていない言葉が受賞することも多々あったのですが、今年は確かにインスタ映えも忖度もよく耳にしました。インスタ映えはSNSのインスタグラムに投稿すると映えるということで、若者こぞって使っていた印象です。様々な企業がインスタ映えを狙って店舗をデザインしたり、サービスを考えるなどインスタ中心で経済が動いていましたから、若者の影響力はやはりすごいですね。

また、森友学園問題で登場した篭池さんの使用した忖度も何度も耳にして、独特な言葉のセンスや突飛な言動は他のニュースを寄せ付けませんでした。

他にも、今年ブレークして、24時間テレビでマラソンランナーになったブルゾンちえみさんの35億、今年引退した将棋界の生けるレジェンド加藤一二三九段の愛称ひふみんなど、どれも今年の顔と言えるものばかりでした。来年の流行語も楽しみです。

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