ゲーム差なし一厘差で一位ソフトバンク 二位日本ハム(8/29現在)

6月にはソフトバンクが史上最速でマジック点灯かとも言われていたのにたった2か月でこのような状況になりました。

日本ハムの15連勝というとてつもない記録もあって最大11.5ゲーム差もあったものがたったの一厘差。

日本ハムの快進撃の要因はやはり二刀流大谷翔平ではないでしょうか?現在マメの影響でピッチングはしていないのですが

すでに20本の本塁打、パリーグの投手陣に聞いても投げるところが見つからないというほどです。

一方ソフトバンクは一時期打線の繋がりが無く得点不足に悩みました。工藤監督も打順などのテコ入れを行い去年のトリプルスリー柳田悠岐を一番にもってくるなどし

打線の活性化に繋げ現在は打線好調。今後一進一退が続くであろう両チーム優勝するのはどちらか?

また、クライマックスシリーズではどうなるか?

楽しみです。